遅れた日本でデジタルを使いこなす方法

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学ぶ技術

塚原哲也『読んで深める 日本史実力強化書』

塚原哲也『日本史実力強化書』の構成やオススメな使い方。本書の特徴は同時代性とテーマ性の2点でも読めること。(1)同時代の状況を捉えるためにセクションをまとめて読む。(2)見出し(分野)だけを追ってテーマ別にふりかえる。具体的に考えます。
2022.03.06
書く技術

データベースを使って歴史系の論文を書く

データベースの発展と歴史研究の停滞というジレンマについて、あれこれ思ったことを書いています。私は、先行研究に依拠した研究が今後も必要だとは思いません。既存研究の駄目な点や限界を指摘して持論を出すなら、そこまでで論文は終わります。
2022.02.26
学ぶ技術

プログラミング教育への官公庁と民間企業の取り組み

この記事では人工知能ブームをふりかえって、プログラミング教室KOOV(ソニー)をご紹介。2020年度からプログラミング教育が小学校で必修化しました。AI(人工知能)開発はめざましく発展しています。ソフトバンクやソニーグループの活躍をたどります。
2022.03.06
学ぶ技術

大学受験生と大学生へ送るエール

大学入学共通テストを終えた受験生と大学生へ送るエールです。大学時代にやってほしいことを述べています。大学は学問を学ぶ場所ではありません。大学で何を学ぶか。この機会に大学にあるものを想像してみてください。全て味わうには4年間でも足りません。
2022.05.27
書く技術

電子メールやSNSの書き方・使い方:大学生むけ

この記事では野口悠紀雄の「国語の勉強」をヒントにイタい大学生が書いてしまうメールの内容とは何かを明示しています。そのうえで、イタい大学生にならないためのメールの書き方をわかりやすく実践的に書いています。とにかくシンプルな書き方を提案します。
2022.03.06
調べる技術

CiNiiで本や論文をさがす文献調査

レポートや卒論に本や論文をCiNiiでさがす文献調査のやり方を解説。文献調査のやり方は次のように分けられます。(1)今昔の本・書籍をさがす(2)今昔の論文をさがす。ふだんの大学授業で出されるレポートは1で十分、卒論には「2」まで使えばさらに十分です。
2022.02.27
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